MacへのLibreOfficeのインストール

ここからダウンロードしてインストールして下さい。
同意して無料ダウンロードを開始をクリックします。
許可をクリック
ダウンロードしたdmgファイルをクリックします。
展開したファイルをアプリケーションフォルダへ移動します。
以上でJavaのインストールは終了です。
ここからダウンロードします。
下のLibreOffice 6.3.6のダウンロードボタンをクリックします。
ダウンロードしたファイルをクリックします。
しばらくすると上図の画面が表示されるため、指示にしたがって、LibreOfficeをアプリケーションフォルダに移動します。
LaunchPadからLibreOfficeを起動してみます。
続いて、日本語化を行います。
先ほどの画面の”・翻訳されたユーザーインタフェース:日本語(Torrent,情報)”をクリックすると、日本語化のパッチプログラムがダウンロードできます。
ダウンロードしたファイルをダブルクリックします。
左上のLibreOffice Language Packをダブルクリックします。
開くをクリック
インストールをクリックし、インストールを開始します。
インストールが完了しましたので、LibreOfficeを起動してみます。
※日本語化を確認するためには、一度LibreOfficeを完全終了させる必要があります。
無事表示されました。
以上でLibreOfficeのインストールは終了です。
これで、やっと息子から頼まれた有給管理表を作成できます。